交通・観光案内

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アクセスガイド

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※最寄りIC【尾道IC】から県道55号線で約15分、【本郷IC】から県道82号線、33号線を経て国道2号線で約30
 分、【西瀬戸尾道IC】から尾道バイパスを経て国道2号線で約40分。
※【駐車場について】
 駐車スペースは15台ございます。
 駐車場はホテルより東側に50m程の所にございます。やっさ祭りとだるまの絵のフェンスが目印です。
 ご予約順となっておりますので、ご予約の際にお申し付け下さい。

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周辺観光のご案内

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筆影山・竜王山

展望台からの眺めはすばらしく、晴れた日には四国山地が遠望でき、しまなみ海道の10橋のうち7つの橋を見ることができます。
竜王山の山頂付近は、いこいの森として整備され、桜の名所です。

住所 三原市 須波町
TEL 0848-63-1481
所要時間 20分
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大久野島【ウサギの島】

瀬戸内海に浮かぶ大久野島。島一つが丸ごと休暇村です。
700羽以上のウサギたちが遊ぶ島で、夕日を眺めながら温泉につかり、海の幸を堪能できます。
かつて大久野島は、秘密裏に毒ガス兵器を製造していたことから、地図から消された島と呼ばれていました。70年以上経った現在でもその当時の建物が点在しています。
また、芸予要塞時代の砲台跡も残っています。
島内の遺跡をめぐり、大久野島の歴史を学んでみてはいかがでしょう。

住所 竹原市忠海町大久野島
大久野島休暇村
TEL 0846-26-0321
所要時間 土日祝:三原港より高速船で30分
平日 :三原-忠海 車で40分 忠海港より船で15分
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白竜湖

昭和44年に完成した多目的ダム「椋梨ダム」によって出来た湖で白竜湖の愛称で親しまれています。名称は地域の椋梨川の伝説から名付けられました。
白竜湖の上流周辺に広大な土地を利用した様々なスポーツ施設があり、湖畔には「道の駅」やリゾートセンター等があります。
春の花火大会は多くの人で賑わいます。

住所 広島県三原市大和町和木
白竜湖スポーツ村公園
TEL 0847-34-0965
所要時間 50分
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すなみ海浜公園

すなみ海浜公園は海とふれあいを大切にしたリクリエーションゾーンです。海水浴を中心に砂遊び、緑地広場、散策など、潮風を感じながら多目的に楽しめます。

住所 三原市須波西1丁目
TEL 0848-67-0277
所要時間 15分
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佛通寺

佛通寺は応永4(1397)年、沼田高山城主の小早川春平が、名僧愚鵜中周及禅師を迎えて開いた日本屈指の参禅道場として知られる臨済宗佛通寺派の大山本です。
佛通寺一帯は、自然環境に恵まれ、参拝や座禅など四季を通じて好適地です。
とくに紅葉時期の景観はすばらしく、県内屈指の紅葉の名所として多くの参拝者や観光客が訪れています。

住所 広島県三原市高坂町許山22
TEL 0848-66-3502
所要時間 30分
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三景園

広島空港の開港を記念してつくられた約6ヘクタールの広さをもつ築山池泉回遊式庭園です。広島県の山渓谷、瀬戸内海の風景をモチーフに庭園化したもので、自然を生かした山ゾーン、里ゾーン、海のゾーンからなっています。
3月には梅まつり、5月には新緑・ボタン・ツツジ、6月に花まつり(100種類10000本のアジサイ)、11月にはもみじまつりが開催され、年間を通じて美しい日本庭園を楽しむことができます。

住所 広島県三原市本郷町善入寺 64-24
TEL 0848-66-3502
所要時間 30分
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やっさ祭り(8月)

永禄10年(1567年)、戦国時代の智将とうたわれた、毛利元就の三男小早川隆景が、瀬戸内の水軍を統率するために水、陸、交通の要地である備後の国三原の湾内に浮かぶ小島ををつないで海城を築きました。やっさ踊りは、この築城完成を祝って老若男女を問わず、三味線、太鼓、笛などを打ちならし、祝杯に酔って思い思いの歌を口ずさみながら踊り出したのがはじまりと言われ、それ以来、大衆のなかに祝ごとは”やっさ”に始まり”やっさ”に終わる習わしになったと伝えられています。

住所 (三原やっさ祭り実行委員会事 務局)広島県三原市皆実4-8-1 (三原商工会議所内)
TEL 0848-62-6155
所要時間 0分
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神明市(2月)

神明祭とは、伊勢神宮を祀る祭りのことをいいます。この信仰が全国に広まったのは、室町末期で、当時、九つの町組が寄り合って始めたのが祭りの起こりと言われております。毎年2月の第2日曜日を含む前3課間、東町、館町、本町一帯で行われる神明祭りは、往時には旧暦1月14日に、とんどをまき、神棚を飾り、伊勢神宮の幣を観請し、あちらこちらの店先に翁人形やだるまを飾り付けます。別名だるま祭りとしても知られています。

住所 (三原市役所)広島県三原市 港町三丁目5番1号
TEL 0848-64-2111
所要時間 徒歩5分
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尾道の見どころ

千光寺

千光寺

大同元年(806)の開基、境内から尾道の絶景が堪能できます。
朱塗りの本堂「赤堂」や”日本の音風景100選”に選定された「鐘楼」は尾道のシンボル的存在。
境内にある大岩「玉の岩」があり、岩の頂に光る玉があり海を照らしていたとの言い伝えがあります。
また、千光寺公園の桜は「日本さくら名所100選」の一つに選ばれており、春には多くの桜が咲き乱れ、市内外から多くの花見客が訪れます。

住所 尾道市東土堂町15-1
TEL 0848-23-2310
所要時間 35分
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浄土寺(真言宗)

浄土寺(真言宗)

616年、聖徳太子の創建と伝えられています。
足利尊氏が九州平定や湊川の戦の際、戦勝祈願をした寺としても有名です。
「本堂」「多宝塔」は国宝、「山門」「阿弥陀堂」は国重文、境内一帯は国指定文化財に指定されています。
奥庭には伏見城から移築したといわれる茶室 「露滴庵(国重文)」が寂然と建っています。
また「奥の院(浄土寺山展望台)」から見下ろす尾道の風景は尾道を代表する風景の一つです。

住所 〒722-0043
広島県尾道市東久保町20-28
TEL 0848-37-2361
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おのみち住吉花火祭り

尾道市立美術館

市民による草の根運動から始まって、昭和55年に開館した尾道市立美術館は、「本物の芸術と文化を提供し、新たな感動の中で歴史を見据えながら、未来へと羽ばたく豊かな夢と明るい希望を世界へ発信して、地域社会に貢献する本格派の美術館」という新たなコンセプトのもとに、安藤忠雄氏の設計による改修工事を終えて、平成15年1月10日、千光寺公園内にリニューアル・オープンいたしました。

住所 尾道市西土堂町17-19
TEL 0848-23-2281
所要時間 35分
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シネマ尾道

シネマ尾道

小津安二郎監督「東京物語」、大林宣彦監督「転校生」など数多くの映画の名作が誕生した映画の街・尾道に映画館が復活しました。
映画好きをとりこにするこだわりのラインナップで上映しています。
映画の街・尾道で映画を鑑賞してみませんか?

尾道らーめん

尾道らーめん・お好み焼き

尾道市を中心とした広島県備後地方のご当地ラーメン。
お好み焼きは日本各地で様々なバージョンがあり、それぞれに美味しさを誇っています。
広島県の尾道にも独自の焼き方があり大阪や広島市とは違った味を出しています。

尾道ベッチャー祭り

【4月】 尾道みなと祭

尾道みなと祭は、尾道発展の礎となった尾道港開港の恩人平山角左衛門の功績を称え、1935年に開催されました。1937(昭和12)年の第3回目以降は中止されましたが、第4回1947(昭和22)年に復活して以来毎年開催されています。
みなと祭は、正調尾道三下がりや仮装行列など踊りパレードを中心とした祭りとして実施され、歌謡ショーや海に関する行事等多彩なイベントに発展しました。2002(平成14)年には、尾道駅前再開発の完了を期に、祭りの改革元年として、若者の参加型の祭りへと移行し、現在では創作踊り「ええじゃんSANSA・がり」を中心とした尾道を代表する催しとなっています。

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おのみち住吉花火祭り

【7月】 おのみち住吉花火祭り

尾道住吉花火祭りは、元文5(1740)年、尾道の町奉行に着任した平山角左衛門尚住が、翌年の寛保元(1741)年に住吉浜を築造し、浄土寺境内にあった住吉神社をこの住吉浜に移して港の守護神にしました。
この祭りは尾道発展の基となった住吉浜構築の功績を称え、また住吉浜の海産物問屋の旦那衆が商売の繁盛と海上交通の安全を願い、江戸中期頃より行われています。
毎年旧暦の6月28日前後の土曜日に行われ、約13000発の花火が尾道の夜空を彩ります。

住所 広島県尾道市 尾道水道
広島県尾道市土堂 2-10-3
TEL 尾道住吉会(尾道商工会議所内)
0848-37-2361
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尾道ベッチャー祭り

【11月】 尾道ベッチャー祭り

尾道ベッチャー祭りは、尾道市民俗文化財に指定されている奇祭で、毎年11月1日~3日に行われます。
3日にはベタ・ショーキー・ソバの面を付けた氏子たちと獅子が、神輿とともに市の中心街を練り歩き、子どもを見つけると追い回し、手にした「ささら」や「祝棒」で頭をたたいたり、体を突いたりします。「ささら」でたたかれると頭が良くなり、「祝棒」で突かれると子宝に恵まれ、また1年間の無病息災が約束されると言われています。

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耕三寺・耕三寺博物館

耕三寺・耕三寺博物館

もと実業家の耕三寺耕三氏が母の菩提寺として建立したお寺。堂塔はいろいろな国宝建造物を手本として建てられ、内15棟は国登録有形文化財に登録されています。そのお寺の境内一帯を博物館として公開しています。境内の各展示館には仏教・茶道・近代美術の名品を展示しています。また現代美術の大理石庭園「未来心の丘」は必見です。

住所 尾道市瀬戸田町瀬戸田553-2
TEL 0845-27-0800
所要時間 35分
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平山郁夫美術館

平山郁夫美術館

瀬戸田町出身の日本画家・平山郁夫の子供時代の作品やシルクロードの大作などを展示しています。 幼少年期や青年期の作品によって、故郷・生口島の風土がいかに画家の感性に影響を与えたか、いかにして画家になったかを知っていただけます。 その他、作品制作の上で重要な一過程で本画と同じ大きさで作られる最終的な下絵-大下図-の展示も見どころです。

住所 尾道市瀬戸田町沢200-2
TEL 0845-27-3800
所要時間 35分
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因島水軍城

因島水軍城

この水軍城は昭和58年12月1日に築城された、全国でただ一つの水軍城です。南北朝時代から室町・戦国時代にかけてこの地で活躍した村上水軍の歴史・資料を豊富に展示しています。
また城のふもとにある「金蓮寺(こんれんじ)」には村上水軍の墓があります。

住所 尾道市因島中庄町3228-2
TEL 0845-24-0936
所要時間 45分
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尾道ベッチャー祭り

白滝山五百羅漢

標高226.9m、因島を代表するビュースポットです。
参道や山頂付近に点在する五百羅漢(実際は700体程度)の石仏は、1830年に一観教の創始者・柏原伝六とその弟子たちが3年余りの年月をかけ作ったものです。
春は桜、秋は紅葉を楽しむことができます。
また夕日のスポットとしても知られ、黄金に輝く瀬戸内海の景色を堪能できます。
因島八十八ヶ所霊場の第85番札所「八栗寺」があります。

住所 尾道市因島重井町
TEL 0845-26-6212
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しまなみサイクリング

しまなみサイクリング

瀬戸内しまなみ海道にある「瀬戸内海横断自転車道」は、 日本で初めての海峡を横断する自転車道です。
美しい海と瀬戸内に浮かぶ島々が織りなす絶景が舞台。しまなみの海風を感じながら、島々を渡るサイクリングで、ここでしか体験することのできない爽快感を感じてください。
尾道市から今治市の間にある「しまなみ海道」沿線の自治体ではレンタサイクルを運営しています。各地区にある15ヶ所のレンタサイクルターミナルであれば乗捨ても自由です。

お問合せ先(広島県側)

(一社)尾道観光協会
住所 〒722-0046
尾道市長江1-3-3
TEL
FAX
0848-37-9736
0848-37-7525

お問合せ先(愛媛県側)

今治市サイクリングターミナル「サンライズ糸山」
住所 〒794-0001
今治市砂場町2-8-1
TEL
FAX
0898-41-3196
0898-41-3188
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向島洋らんセンター

向島洋らんセンター

国立公園高見山の麓に広がるセンター内では、洋らんの販売や洋らんの育て方なども教えてもらえます。
園内にはちびっ子のために軽くスポーツもできる芝生広場もあります。

住所 〒722-0073
広島県尾道市向島3090-1
TEL&FAX 0848-44-8808
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TEL:0848-67-555

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